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2009年09月18日

トランスポーター3

「こんなんならトランスポーターじゃなくてもいーじゃん!!」
と思ってしまった
自分の掟をかたくなに遵守し、クールでストイックに「運び屋」ビジネスを遂行していくのがフランク・マーティンじゃなかった??
途中
ネタバレ反転
こんな事ならドライバー技術に多少秀でた奴なら誰でも良かった」なんて台詞を
登場人物の一人に言わせたりして・・・

ま〜そのぉ
このヒロインが作品全体を全て駄目にしちゃってる

posted by qwetty at 15:55 | 東京 ☁ | Comment(0) | た行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トランスポーター2

カーアクションあり、格闘あり、ジャッキー的なアクション
(物を使ったアクションとか)もあり
ウイルス兵器が・・・
良いのか?!欲張り過ぎるほどアクション性の強い映画って。
TAXIのユーモアさとカーアクション、
キス・オブ・ザ・ドラゴンなどのアクションなど
融合するとこんな感じかしら
いや〜
かっこいいハゲのステイサム、強い〜。
運び屋の仕事からかなり逸脱してるんだよね・・・
なんてのは無視して
そう“おバカー”アクション。とことんエンターテイメント
それを楽しむのだ
2丁拳銃のセクシーなねぇちゃんインパクトが強い。
スプリンクラーで化粧落ち、パンダになってる。


ネタバレ反転
あの感染毒はみんな解毒できたのか。
人の呼吸で空気感染するぐらいなら
あの状態ではかなりの人に広まっているのだ

あの量では足りないのでは?
posted by qwetty at 15:50 | 東京 ☁ | Comment(0) | た行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トランスポーター

狭い市街地を猛スピードで駆け抜けるスリルがたまらなくいい
「過去を持つ、ストイックな運び屋」の雰囲気は、ゴルゴ13
みたいな・・・
えーと綺麗に言うと
クールでかっこよかった前半から一転してダイハード
最後は岸壁での火サス。
ちゃんちゃちゃーーーーーーん左斜め下


ネタバレ 反転
クルマを磨く男は自分も磨く」と言われてしまった瞬間から脱力
posted by qwetty at 15:42 | 東京 ☁ | Comment(0) | た行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

四日間の奇跡

現実味の無い奇跡を乱発すると話が安っぽく
大人ぶるだけでなく、しっかり石田ゆり子になっていた!
ー(長音記号1)ネタバレ 反転

途中でゆり子本人になったときは「ゲッ!」
中越と吉岡との3ショット♪(*゜ー゜*)bぐっど

ネタバレ反転
最後のステンドグラスは原作ファンへのサービス
posted by qwetty at 21:05 | 東京 ☀ | Comment(0) | や行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夜逃げ屋本舗

娯楽作品と割り切ってみれば全然問題無いんだろうな〜
事の是非を考えてしまうとダメ
大竹 イラツク嫌い女 しのぶ
お金を貸す側のスポークスマン
正義は『貸すほうが悪い』ってコトで
主人公たちは、借金で苦しんでいる人を助ける正義の見方なわけで
夜逃げする人たちが同情できる境遇ならまだしも、単にルーズ
そう。金に対してルーズ過ぎる
それが人格に「だから金貸しする人が1番悪い」みたいな
人のせいにしまくってる
posted by qwetty at 20:58 | 東京 ☀ | Comment(0) | や行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夜逃げ屋本舗2

シリーズ2作目。細川俊之サマ揺れるハート黒ハート黒ハートぴかぴか(新しい)
って・・・
それで良いわ

ラストには疑問が残る。
アレじゃ逃げ切れん
posted by qwetty at 20:51 | 東京 ☀ | Comment(0) | や行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世にも不思議なアメージングストーリー

1話目「最後のミッション」はイマイチ。
航空パニックモノからいきなりファンタジック
なんでもアリになるからそんなオチ・・・拍子抜け。
2話目「パパはミイラ」は安っぽいドタバタ系イマイチ。
最後に3話目「真夜中の呪文」。
でも映画って感じじゃない。
ゼメキス監督の悪戯心満載の演出が光ってて素晴らしい。
クリストファー・ロイドの意地悪教師役もバッチリ。
B級ぽさアリアリ〜の方が良いな
私が、スピルバークってイラつく
と思うようになったきっかけ作品と言って頂きたい
posted by qwetty at 20:47 | 東京 ☀ | Comment(0) | や行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

わんわん物語り

“Oh,how sweet!”
まず冒頭がクリスマスから始まる。これが実にイイ。絵柄も丁寧で柔らかく優しい。
ささやかな冒険の行く先に辿り着いたのは、やっぱり暖かい家族。
ロマンチックな歌曲に包まれるラブ・ストーリー的要素は勿論、キスしたくなるほど可愛いレディ♪
トランプも男らしさに溢れているし・・・
ディズニーのきめ細かい仕事である、動物描写の完璧さ
そしてやっぱり素晴らしい家族愛がこの映画のメッセージ。
何回見直しても、そのつど心がポカポカあったまる作品。
posted by qwetty at 22:58 | 東京 ☀ | Comment(0) | わ行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノーマ・レイ

ここまで頑張っちゃう女性ってなんか見てて疲れる。そんなに肩肘張らなくてもいいのに。
ウーマン・リブりたいんならもっと
徹底してやっちゃったらいいのに
サリー・フィールドらしい作品。
彼女のしかめつらも、見飽きるけど
サリー・フィールドが大熱演してオスカー&カンヌ主演女優賞に輝き
正しく彼女のターニング・ポイントとなったことを否定する積もりはさらさら無い
「もしも女房があんな女傑に豹変したら…くわばらくわばら。
ボー・ブリッジスでなくて良かった」
いや〜あーた 男じゃなくたって
あんな女が近くにいたら引くぜ
っつーか ムカつく
posted by qwetty at 15:11 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノー・ルッキング・バック

ジョン・ボンジョヴィ
エドワード・バーンズに至っては言うこと無し。文句なく「いやな、どうしようない男」を演じきってます
ノールッキングバック(ふりかえらない)というタイトル通りの結末。
あ゛。
コレ結構 面白かった
posted by qwetty at 15:07 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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