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2008年10月18日

ロボコップ3

「顔も見えないしピーター・ウェラー出さなくいいや」
シリーズモノのお約束を守って来た作品。
火炎放射器にマシンガンのアームパーツ
ジェットパックなどなど、めちゃ娯楽に徹しているところ
なんか「ぐふっ」ってのははずせない
”スーパーサイボーグ オートモ”って・・・
見た目はただの刀背負った変な東洋人
うーーーーーーーーーーーん
ついに空まで飛んじゃった〜
posted by qwetty at 15:33 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロボコップ2

前作のヒット受けて作られた続編だろうが、これは・・・
コレハ、ちとマズイっしょー
子供のギャング、若い知事など、随所に面白い要素が盛り込まれているだけに
残念。
オムニ社の会長、日本の温泉に入っている。やっぱりニッポンバッシング
posted by qwetty at 15:30 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロマンシングアドベンチャー キングソロモンの秘宝

B級冒険活劇。シャロン・ストーンにこういうイメージなかったので新鮮
「レイダース」のパクリ。
ここまでやってくれるのも嬉しいぞ


脳天気なシャローン・ストーン好きだぞ
posted by qwetty at 15:26 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロマンシングストーン 秘宝の谷

偉大なるB級映画。いかにもチープだけど、単純に面白いし
キャスリーン・ターナーはなかなかのコメディエンヌ振り。
ダニー・デービットやコロンビアの密輸長者のキャラもおかしい
チープな印象が抜けてて、また悪くない
posted by qwetty at 15:24 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロミーとミッシェルの場合

80年代のヒットパレードという感じ
Time After Time
ルール・ザ・ワールド、フットルース
Heaven Is A Place On Earthとか
MTV全盛期で洋楽が流行ってたから思い出す人も多そう
馬鹿コメディだが主演女優二人の魅力で楽しいし
アラン・カミングにジャニーン・ガロファロと脇役
これが強烈でオモシロイ
ガロファロの歩き方♪マネしたくはないけど・・・イイぞ〜
posted by qwetty at 15:20 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロミオ&ジュリエット1996

シェークスピアを現代映画に変換
レオナルド・ディカプリオとクレア・デーンズで演じてみました
バズ・ラーマンでいっちゃいましょー
ロミオのパパは、ブライアンデネヒー
put up thy sword(汝の剣をおさめよ)なんて言いつつ
手に持ってるのは拳銃ってのが斬新!
DES'REEの"I'm Kissing You"のシーンのために作られたようなもの
え?!?!?!
ジョン・レグイザモが抜群に目立ってた。ティボルトが良いだけ〜
posted by qwetty at 15:17 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロミオとジュリエット1968年

オリビア・ハセー、ものすごく美しい女優だ〜
古典的なロミジュリが、またまた良い。
オーケストラでこの曲演奏したとき感極まった。
美しい言葉で綴られるセリフの数々はシェークスピア劇だから・・・
だけじゃなくて
オリビア・ハッセーは当時15歳。じゅじゅじゅーごぉぉぉ?!?!
んーーーーーー。イロっぽいし かっちょええし
元を辿ればイタリアのヴェローナに伝わる伝承を
イギリスのシェークスピア先生が戯曲化したモノ。
フランコ・ゼフィレッリやニーノ・ロータら伊人スタッフによる本作は
イギリス作品よりも遙かに正統なのかもね〜
posted by qwetty at 15:11 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロミオ・マスト・ダイ

レントゲン演出?仕置き人のような
あれが冒頭とラストにしか出ないってのもどうか
アリーヤ自身は綺麗・・・どうしても無理が
長嶋一茂vs岡村サン
って感じが・・・

ジェット・リーって結構好きだから
残念
posted by qwetty at 14:45 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロリータ

キューブリック版よりエロい。
原作のイメージに近づいたんでは?

エイドリアンライン監督ってだけで、この位やるだろな。
さすがにジェレミーアイアンズは上手いねぇ。
ドミニクスウェインも、小悪魔っぷりが表情にも仕草にも表れてて
人選は良かったと思う。
なのにキューブリック版のような「恥じらい」が無くて
何か物足りなーーーい
posted by qwetty at 14:42 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロレンツォのオイル

これが実話であることに驚く。
最後まで目を離せないほどほどの力強さのある映画。
序盤、子供の難病を知ったN.ノルティ演じる父親
一人 人知れず嘆き苦しむ姿は短いシーンながら、強烈。
現実的な意味での「命の定義」や「人間の尊厳」
植物状態の人間とは無関係に
ただひたすらに延命させておく事の是非、看護する人間(この場合は両親)
彼らがいなくなった後の問題など、非情な現実問題として
考えておかなければならない事は山ほどある。
そうした事をすべて含めて、「命の意味」を考える上で貴重な作品。
posted by qwetty at 14:39 | 東京 ☁ | Comment(0) | ら行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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