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2009年09月17日

夜逃げ屋本舗2

シリーズ2作目。細川俊之サマ揺れるハート黒ハート黒ハートぴかぴか(新しい)
って・・・
それで良いわ

ラストには疑問が残る。
アレじゃ逃げ切れん
posted by qwetty at 20:51 | 東京 ☀ | Comment(0) | や行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世にも不思議なアメージングストーリー

1話目「最後のミッション」はイマイチ。
航空パニックモノからいきなりファンタジック
なんでもアリになるからそんなオチ・・・拍子抜け。
2話目「パパはミイラ」は安っぽいドタバタ系イマイチ。
最後に3話目「真夜中の呪文」。
でも映画って感じじゃない。
ゼメキス監督の悪戯心満載の演出が光ってて素晴らしい。
クリストファー・ロイドの意地悪教師役もバッチリ。
B級ぽさアリアリ〜の方が良いな
私が、スピルバークってイラつく
と思うようになったきっかけ作品と言って頂きたい
posted by qwetty at 20:47 | 東京 ☀ | Comment(0) | や行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

わんわん物語り

“Oh,how sweet!”
まず冒頭がクリスマスから始まる。これが実にイイ。絵柄も丁寧で柔らかく優しい。
ささやかな冒険の行く先に辿り着いたのは、やっぱり暖かい家族。
ロマンチックな歌曲に包まれるラブ・ストーリー的要素は勿論、キスしたくなるほど可愛いレディ♪
トランプも男らしさに溢れているし・・・
ディズニーのきめ細かい仕事である、動物描写の完璧さ
そしてやっぱり素晴らしい家族愛がこの映画のメッセージ。
何回見直しても、そのつど心がポカポカあったまる作品。
posted by qwetty at 22:58 | 東京 ☀ | Comment(0) | わ行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノーマ・レイ

ここまで頑張っちゃう女性ってなんか見てて疲れる。そんなに肩肘張らなくてもいいのに。
ウーマン・リブりたいんならもっと
徹底してやっちゃったらいいのに
サリー・フィールドらしい作品。
彼女のしかめつらも、見飽きるけど
サリー・フィールドが大熱演してオスカー&カンヌ主演女優賞に輝き
正しく彼女のターニング・ポイントとなったことを否定する積もりはさらさら無い
「もしも女房があんな女傑に豹変したら…くわばらくわばら。
ボー・ブリッジスでなくて良かった」
いや〜あーた 男じゃなくたって
あんな女が近くにいたら引くぜ
っつーか ムカつく
posted by qwetty at 15:11 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノー・ルッキング・バック

ジョン・ボンジョヴィ
エドワード・バーンズに至っては言うこと無し。文句なく「いやな、どうしようない男」を演じきってます
ノールッキングバック(ふりかえらない)というタイトル通りの結末。
あ゛。
コレ結構 面白かった
posted by qwetty at 15:07 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野菊の墓

アイドル映画なのにちゃんと撮っているって
松田せーこサン
そのデコデコがかわゆい♪
「往年の名作」

「せーこさん」のしゃべり1つで
「駄作」に変化してしまうと
駄作に こんだけのごーかな俳優女優が出るってのは
結局は、制作費がワンサカ溢れていたんだろうな〜
日本が世界に誇るカツドウ屋マキノ雅裕の助監督を長らく勤めていた澤井信一郎が
満を持してメガホンを取った、輝かしき処女作にして最高傑作。
80年代以降に撮られた日本映画としても屈指の名作

なんて亡き澤井監督に失礼だけど・・・

posted by qwetty at 15:05 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノストラダムス

ノストラダムスの予言
どーなってんだろうか
ノストラダムス。その伝記モノ
預言者の功績ってのは後で実証されるし
ノストラダムスが奇人変人というわけでもないし
本人が生きた時代での物語性は弱くなってしまっている。
10年前ならまだしも予言が外れた今ではさらに期待感が弱いか
っていうか
ネタバレ 反転 ネタバレ
その半生をこれだけ淡々と描いてたのかと思うと
だるーーーーーーーーーーーーーさに拍車も
かかるぜ
posted by qwetty at 14:59 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノッキン・オン・ヘプンズ・ドア

完全コメディに寄ったロードムービー
下品にならずにそれどころか死という重いテーマを真剣に扱ってしまっている
最近のハリウッドとは一味違う。
日本と同じく公務員(警察)の融通の利かなさがネタなるのはやっぱドイツだから
「天国では雲に腰かけて海の話をするのが流行りなんだぜ」
余命あとわずかの2人が死ぬまでに海が見たいと病院を抜け出し
海を見に行くまでのお話。
途中銀行強盗をするなどやりたい放題
海に行く為に盗んだ車がヤクザの車でトランクには大金が。
そのカネでお互いの最後の夢を叶えようとする
しんみり。
警察と組織の両方から追われる事になるが
何ともドジでマヌケな警察とヤクザ
ピンチは何度もあるがその都度 切り抜けていく
とってもとってもご都合良しストーリー

posted by qwetty at 14:56 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノック・アラウンドガイズ

盛り上がらん。
なんにでも出るデニスホッパー
ジョンマルコヴィッチも出てるんだからさ〜
ごーじゃすに出しといて
結局出来上がったのは
うーん、これ無いんじゃないの?!
ヴィンディーゼルが「よき友」をやってるのもいいかも
この人はこういった役もが似合うぞ〜
ネタバレ 反転 ネタバレ
バリー・ペッパーの悪役を想像していたら
それはそれで、裏切られたか〜
ヴィンディーゼルのプロモーション
posted by qwetty at 14:52 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノッティングヒルの恋人

ラブコメはこうあって欲しいという見本
ジュリバカが好きな人は
「きゃぁぁぁぁん こーいうのさいこぉぉぉぉぉぉっっ」
とか
「ジュリバカ」って上手いよねぇぇん」
とホクホク♪して頂きたい
ラブコメ好きには大好物。エサを落とさなくても
尻尾ぶんぶん振り込んで観そうだし
売れっ子優名女優と街の本屋の主人との甘い恋物語
1カットで季節の流れを描いちゃうところは
映画の面白さが光ってるけど
ジュリバカがムカつく私にゃ〜
イライラしまくってた
posted by qwetty at 14:44 | 東京 ☁ | Comment(0) | な行の映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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